誹謗中傷の恐怖

誹謗中傷で傷つく私達


誹謗中傷を晒す手段

ツイッターが原因で誹謗中傷を受けるように

ツイッターで有名になり過ぎたせいで、2ちゃんねるに誹謗中傷を書かれた。
1年前はそんなフォロワーさんもいなかったし、ただひっそりと自分のひとりごとを呟いているだけだったけれど、同じセクシャルマイノリティの人たちと交流するようになって、一気にフォロワーさんが増えて、有名になった。
ツイッターに常駐してるし、めちゃめちゃツイートしてるし、だから絡む頻度もめちゃめちゃ高かったし。
いろんな人のツイートもリツイートしたりしてどんどん我が広がって、そのうち誹謗中傷を受けるようにもなった。
ツイッター上のリプでも。
それが広がるに広がって2ちゃんねるに書き込まれる始末。
別に有名になりたかったわけじゃないし、ただいろんな人と繋がりたかっただけだけどこうなって、もう収集がつかなくなったからプロに削除をお願いすることにした。
インターネットが普及した今、検索すればそういうところはすぐ見つかるし。
早く以前みたいにツイッター楽しめるようにならないかな。

学校裏サイトの誹謗中傷

近年問題になってる学校裏サイト。
学校裏サイトっていうのは、その学校の生徒もしくは他の学校の生徒がその学校のことについて書く掲示板だ。
クラス別に分かれてたり、学年別に分かれてたり、部活別とかもあったりする。
たいてい書き込まれるのはいいことではなく、誹謗中傷。
こんなところでいじめが起きてるなんて現代は悲しすぎる。
学校内のいじめですら、わたしたちが子どものときに比べ悪質になっているというのに。
今は以前よりは落ちついたが一時期は本当にひどくて、学校で職員会議が何度も行われたし、対策もいろいろと出された。
その中で一番効果があったのは、そういったインターネット上の誹謗中傷を削除してくれるサービスにお願いすることだ。
ひとつ悪口が書かれれば他の人がそれに便乗する、良くない連鎖だ。
それを食い止めるべく誹謗中傷を消していく。
誹謗中傷の対策屋
これのおかげで学校サイトの人口も減ったように感じる。
まだまだ課題は山積みだが、少しずつ解決に向かっていきたいと思う。


Published by addminz, on 10月 28th, 2013 at 5:46 am. Filled under: . |